最近、農道を走っていたら、思わぬものに遭遇しました。
ほんの道路わきで、小白鳥が田んぼで休む姿が・・・
何度か、雪は積もりましたが、今は、田んぼも土が見えています。
止まって車から降りても、逃げません。
もう、慣れているのかもしれませんね。
昼間は、こうして近くの田んぼで餌を探して、夕方になると瓢湖などの湖に
帰っていくようです。
しばらく、見ていました!
次は、うちの前に、野良猫が・・・
二三年前から、ここいらをねぐらにしている雄の白黒の猫です。
何処に住まいしているのかわかりません。
それにしても、いい面構えですね。
ここら辺で、ボス状態の存在になっています。
カメラを向けても逃げようとしませんね。
大したもんです<笑>
寒い冬をものともせずに暮らしています。
最後は、新聞に掲載されていた川柳の入選作品
どれも、世の中の在り様を見事に捉えた一句、一句です。
素晴らしいものですね。
私は、”古古古米 家事新米の 俺が炊く” が秀逸かなと・・・
皆さん、スゴイですね。
何か、みていると、時代を感じてきますよね。
それと、温かみを感じてしまいます。
冬の寒い季節ですが、少しは、気持ちが和んだのでは
ないでしょうか。
また、何か感じたら載せますね。



